調剤薬局コンサルタント

調剤薬局 接遇アドバイス9 株式会社アクティブ・コンサルティング

調剤薬局ホーム > 

接遇アドバイス > 

接遇アドバイス9

調剤薬局 接遇アドバイス

   コンサルティングテーマ

・調剤薬局開発コンサルティング

・薬局開業コンサルティング

・経営テーマ別コンサルティング

・顧問契約コンサルティング

・チェーン展開コンサルティング

・コンサルティングご依頼ステップ

   調剤薬局M&A

・調剤薬局M&Aの最新動向

・調剤薬局M&Aの手順

・調剤薬局M&Aお問合わせ

   トレーニングテーマ

・薬局スタッフ研修

・薬局店長研修

・薬局スーパーバイザー研修

・薬局経営管理者研修

   講演・プロジェクト

・経営者対象講演

・業務改革プロジェクト

  調剤薬局の関連知識

・調剤薬局接遇アドバイス

・調剤薬局ランキング

・調剤薬局開局コンサルタント

・調剤薬局物件探し

・医療モール

   公開セミナー・会員募集

・「後継者アカデミー」 ご案内

   会社情報

・会社情報

・会社概要

・代表者紹介

・プライバシーポリシー

・アクセスマップ

接遇アドバイス9

■ 患者様とのイメージギャップをなくしましょう

会話を交わしていて、お互いに自分の言ったことを相手が 理解していると思っているのに、実はまったく違った内容 を考えているという場合があります。

例えば、「犬が吠えている」という言葉を聞いて、大型犬 が低く太い声で吠えているイメージを抱く人もいれば、小 型犬が甲高い声で吠えているイメージを抱く人もいるでしょ う。このように、単なる言葉だけでは、正しいイメージが伝 わらないことは、よくあるのです。

これをイメージギャップと言います。薬剤師と患者様の間 でも、通り一遍の説明では、イメージギャップが発生する 可能性が大きいのです。したがって、自分の説明を正しく 理解していただけたのか。あるいは、相手の話を自分も同 じイメージで受け止められたかなど、細かく確認するよう にします。

患者様から薬剤師に対してなにげなく発せられる「不安」、 「心配」、「眠れない」等の短い言葉の背景や状況などを、 できるだけきめ細かく聴くことにより、イメージギャップを なくす努力をすることが大切です。

写真


株式会社アクティブ・コンサルティング

〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-3-6 ワカ末ビル7階
お電話でのお問い合わせは TEL 03−6202−7418
メールでのお問い合わせは   ここをクリックして下さい





接遇研修お問合わせ


M&Aお問合わせ

当サイトのテキスト・画像等すべてのコンテンツの無断転載・転用を固く禁じます。
Copyright © 2013 Active Consulting